指示がよく分からない依頼が一回あったんだけど
とりあえず置いてみたりしてたら分かったので、つまったりせず進められた。ギミックはヒントもあって分かりやすい。
依頼された部屋のインテリアはイメージの指定があるから配置しやすいし、必要なアイテムだけ出してくれるから簡単楽しい。
自宅と自分が管理してる部屋の場合、倉庫から手持ちのアイテムを探しだして出し入れしないといけなくて、ちょっと面倒だった。家具が結構探しづらくて……

ストーリーは正直結局どういうことだったんだ……という感じではあった。
第三の壁的な、プレイヤーに向けてメッセージを出してきてるのかと思ったけど、そうではなかったのカナ……?私一人で浮かれてたな……

最初の部屋に隠れて住んでた浮浪者の人みたいな、もっと裏の世界的なものがあるのかなと思ってたけどそんな感じでもなかった。
街の皆はなんか変なよく分かんない人達だな(翻訳のせいかも)って感じなんだけど
主人公が来てくれて皆が幸せになったよって言ってくれたから、まあ良いか………?

ただの家政スタッフだから、人々の内情詳しく知る必要もないのかも。
遺品整理の依頼がちょっと物悲しい気持ちになったけど良かったな。
こんなのもあるのかと新鮮だった。
図鑑コンプするのにカクテルを作らないといけなかったんだけど
お酒飲まな過ぎて、どうしても分からないものがあったので
カクテルの種類調べて作った。面白い要素だった!
畳む
BGMがポップでチルくて良かったな。聴きながら掃除とかしたら、家政スタッフの気持ちになって捗るのでは……。
難しいこともなく、急かされることもなく。
自分のペースで楽しくできるゲームでした。もし今後追加要素とか来たらやりたい。